credit roll

※IE・Edgeのみ非対応です


Credit Roll

映画のエンドロールのように、文字が縦に流れていくACTIVE-FRAMEを作成しました。
ちなみに、海外では、映画が終わった後、キャストの名前が上がる祭の表現をエンドロールとは言わずクレディットロールというそうです。
このコンテンツの名前もその理由からつけました。

今回は、書体や文字の流れる速度も意識してだいぶ映画のような表現にできたかと思います。
もし映画の評論等をブログサイトにあげている人は、ぜひ取り入れてみてください。
取り上げた映画の有名なキャストの名前を流してみれば、インパクトがあって面白いと思いますよ。

また、credit rollから初めて,アニメーションの技術に触れました。
実装してみて気づいたのですが、fire foxでは動作が確認できないようです。
他のブラウザでは問題なく動きますが、もしfire foxでの表示をしたいときには、注意してください。

webライティング

話は大きく変わりますが、webコンテンツを運用していると、webデザイン、webプログラミング、webライティングのスキルは必ず必要になってきます。
最近、そのことをひしひしと感じているのですが、どうにもライティングにばかり時間がかかってしまいます。
流石に、もう記事を10個ほど作って、慣れたとはいえ、明らかに主コンテンツのACTIVE-FRAMEの作成よりもライティングに時間がかかってしまうのは、なんとかしたいものです。

というのもwebサイト上のデザインやプログラミングというのは、ある程度、型ができてしまえばあとは簡単です。
何かしら考えることもなく、以前のものにしたがっていけばいいだけですので。
最初が肝心ということですね。

ですが、ライティングは、当たり前のことですが、常に違った内容を記述する必要があるわけじゃないですか。
これが僕にとってはとても骨が折れる作業なんですよね。
webライティングでサイト内の文字数を稼ぐのも全てはGoogleアドセンスの広告を貼りたい、という一心からですが、こうも読者にとってどうでもいい話をしていてはいつになっても、申請は通らないですね。

広告を貼りたい

またつぶやきみたいな内容になってしまいますが、皆さんは自分のサイトを持っていますでしょうか。
もしサイトを運営しているなら、広告をつけるだけでお小遣い程度でもお金が入れば嬉しいですよね。
このサイトにも最近広告をつけ始めたのですが、やはりお金を得るのは一筋縄ではいきませんでした。

まず、どの広告サービスを利用するか考えた時、最初に手をつけたのがGoogleアドセンスでした。
Googleアドセンスはクリック単価が高く効率的なのですが、審査がすごく厳しく、記事の内容から量まで詳細な条件がありました。
結果として、記事の量が少ないためか審査はまったく通らず(まず返信が返ってこない)代替案を考えることに。

そこで現在利用しているのが忍者adMAXです。
忍者abMAXは掲載条件が低いというメリットがありますか、デメリットはクリック単価が極端に低いことです。
広告を簡単に掲載できるとすぐに飛びつきましたが、後から収益の結びつけにくさを知って落胆しています。
やはりお金を稼ぐことは難しいですね。