ACTIVE-FRAME




ACTIVE-FRAMEではベクター画像にスクリプト言語を埋め込む事で
これまでにない新しいサービスを提供します。



この画像は、動的に変化し、用途に合わせた柔軟な活用が可能です。



また複数のプログラミング言語を画像として集約しているため,
多くの機能を持ちながらも、利用はとても簡単です。



objectタグでできたコードをwebサイトに埋め込む方法と、
直接URLから開く2種類の使い方を用意しています。



また注意点としてGithubのreadmeファイルや一部のWordPressなどでは,
画像ファイルにスクリプト言語を埋め込むことが許可されておらず正常に動作しない場合があります。
その点をふまえた上でご活用ください



用途




<object type="image/svg+xml" data="https://af.nari19.me/typ_stem/TypStem2.svg?a=SVG&amp;b=アイキャッチを作ろう" width="100%"></object>

typ_stem


<object type="image/svg+xml" data="https://af.nari19.me/one_line/OneLine3.svg?a=Ruby入門" width="100%"></object>

one_line




<object type="image/svg+xml" data="https://af.nari19.me/semantic_clock/SemanticClock2.svg" width="100%" ></object>

semantic_clock


<object type="image/svg+xml" data="https://af.nari19.me/stop_watch/StopWatch3.svg" width="100%"></object>

stop_watch



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